「結局、俺がやらなアカン」の正体は、数字が見えていないこと。Bottinoは外部CFOとして、あなたの会社の数字を経営判断に使える形に翻訳します。
Bottino株式会社は、兵庫・尼崎の外部CFOサービス。MQ会計で数字を見える化し、資金繰り予測と意思決定を支える経営パートナーです。
利益(G)は「気合い」では増えません。5つの箱のどこを動かすか——それを一緒に決めるのが外部CFOの仕事です。
※図中の「粗利」はMQ(固定費と利益に充てられる金額)を分かりやすく表現したものです。会計上の売上総利益とは範囲が異なる場合があります。
CFO(財務責任者)を正社員で雇うのは中小企業には重い。外部CFOなら、月額の顧問契約で「数字で経営する状態」だけを手に入れられます。
MQ会計で、売上・粗利・固定費・利益の構造を1枚で把握。どんぶり勘定から卒業します。
「来月、お金は足りるか」を先回りで可視化。不安で眠れない夜を、根拠ある安心に変えます。
値上げ・採用・出店、その一手が利益にどう効くか。数字を根拠に、社長の判断を後押しします。
MQ会計(西順一郎氏の方法論)は、会社のお金を5つの箱に分けて、利益がどう生まれているかを一枚で見える化する管理会計です。「どんぶり勘定」から抜け出し、どの箱を動かせば利益が増えるかを、感覚ではなく数字で判断できるようになります。
利益(G)は「気合い」では増えません。5つの箱のどこを動かすか——それを一緒に決めるのが外部CFOの仕事です。
※図中の「粗利」はMQ(固定費と利益に充てられる金額)を分かりやすく表現したものです。会計上の売上総利益とは範囲が異なる場合があります。
販売単価P × 数量Q。会社に入ってくる総額です。
売上に比例して出ていく費用(仕入・材料など)。
PQ − VQ。会社が本当に稼いだ付加価値の総額です。本サイトでは分かりやすく「粗利」と表現することがありますが、会計上の売上総利益とは範囲が異なる場合があります。
売上に関係なくかかる費用(人件費・家賃など)。
MQ − F。MQ(固定費と利益に充てられる金額)から固定費を引いた、最後に残る利益です。ここを増やすために、他の4つの箱のどこを動かすかを設計します。
私たちBottinoは、常にお客様の視点で物事を考え、「課題解決」のお手伝いを通じて社会への貢献を目指します。数字を見える化し、経営者が自信を持って意思決定できる状態をつくります。
※ 数値は支援実績の一例です。具体的な事例は実績ページで順次公開します。
税理士事務所で20年、中小企業の数字に向き合ってきました。MQ会計(西順一郎氏の方法論)を実務で深く習得し、「申告のための数字」を「経営のための数字」へ翻訳することを専門としています。
大事にしているのは、無理な営業や、その場で契約を迫らないことです。まず役に立つ。価値を先に渡す。その積み重ねが信頼になると考えています。